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2026-02-25 13:35:00

2026年

年明け後しばらく経ちました。年末から年始にかけて厳冬の山形県に通っていました。

雪の中で転んだりしながらやっと目的地に着くという体験をしました。

雪国の生活の大変さ実感しました。

道が見えない中で。足を雪中に残して歩くことの危険性を実感しました。

地方の活性化を狙った僻地への大学誘致でしたが、ここに来て白旗を上げざるを得ない状況と思います。

最小人数の学生によってなんとか大学運営を継続できたのは奇跡としか覆えません。

限界に近い状況です。

将来的には別の打開策が試みられると思います。